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問い合わせ対応

添付ファイルの上限数は?

1つの問い合わせに添付できるファイルの上限は、10MBです。 R-Messe(※)の注意点 R-Messe側の仕様により、添付できるファイル数は1ファイルのみ(上限は10MB)です。 ※「R-Messe」とは、楽天市場の管理画面にて、注文者様と店舗様がメッセージ形式で気軽にやり取りできる問い合わせ管理ツールです。

問い合わせが保存される期間は?

保存期間や、お問い合わせ数は無制限です。 ゴミ箱に入ったお問い合わせは、30日後に自動で完全削除されます。

コメントの登録上限数・文字数制限は?

1つの問い合わせに登録できるコメントの数は、無制限です。 また、文字数は合計10万文字まで入力可能です。 文字数は1つのコメントではなく、1つの問い合わせに登録されているコメントの合計文字数で計算しています。

ゴミ箱の問い合わせを復元させるには?

30日以内であれば、ゴミ箱から復元させることが可能です。 ■ 操作方法 1.問い合わせ一覧画面を開き、「ゴミ箱」フォルダをクリックします。 2.復元させたい問い合わせの、左にチェックを入れます。 3.画面上部の[ゴミ箱から戻す]ボタンをクリックします。 4.ポップアップが開くため、[元に戻す]をクリックし、完了です。

メールのインポート履歴が保存される期間は?

インポート履歴の保存期間は無制限です。 スキップ列のスキップリストデータのダウンロード期限は30日です。 30日を経過すると「(期限切れ)」と表示され、ダウンロードできなくなります。

フィルター設定ではどんな設定ができる?

ここでは、問い合わせの振り分け(フィルター設定)の一例をご案内します。 ※フィルター設定の手順については「問い合わせの振り分け設定をする」をご参照ください。 ■ 設定例 特定の件名の問い合わせにラベルを付ける 付与されたラベルは、問い合わせ一覧にて確認できます。 事例:件名に「至急」が入っている場合、至急ラベルをつける 【 設定一覧 > 便利機能 > フィルター 】より ・条件にて、①「件名」を選択 ②「至急」を入力 ③「を含む」を選択 ・条件が一致した場合にて、④「ラベル」に「至急」を選択 特定の問い合わせに担当者に紐づける 紐づけた担当者は、問い合わせ一覧にて確認できます。 事例:メール本文に「入荷日について」が入っている場合、担当者に「テスト 太郎」を紐づける 【 設定一覧 > 便利機能 > フィルター 】より ・条件にて、①「本文」を選択 ②「入荷日について」を入力 ③「を含む」を選択 ・条件が一致した場合にて、④「担当者」に「テスト 太郎」を選択 特定の問い合わせをゴミ箱に入れる ゴミ箱に入れることで、ゴミ箱フォルダに自動で移動します。 事例:送信元アドレスが「●●●●@●●

メッセージ毎の返信アイコンと返信ボタンの違いは?

引用対象のメール文面や自動でセットされる宛先が変わります。 メッセージ毎の返信アイコンと返信ボタンの違いについてご案内します。 ※メール返信の一連の流れや機能の詳細については「問い合わせの返信方法🔗」をご参照ください。 ■ 返信アイコン・全員返信アイコン 引用されるメール 選択したメッセージが引用文として挿入されます。 自動でセットされる宛先 Toには「選択したメッセージの送信者」、Ccには「選択したメッセージに含まれる宛先(全員返信アイコンクリック時)」がセットされます。 ■ 返信ボタン・全員へ返信ボタン 引用されるメール 最新のメッセージが引用文として挿入されます。 自動でセットされる宛先 Toには「最初のメッセージ送信者」、Ccには「受信メッセージに登場した全ての方(全員返信アイコンクリック時)」がセットされます。 ※下記は自動セットされないメールアドレスです。必要な場合は「@」アイコンから手動で入力してください。 ・送信メッセージのみに登場しているメールアドレス([全員に返信]ボタンをクリックした際) ・返信欄のFromのプルダウンで選択したメールアドレスと同一のメールアドレス

問い合わせを「全員へ返信」する方法は?

メッセージの吹き出し上部にある「全員返信」アイコンまたは[全員に返信]のボタンをクリックします。 どちらの方法であっても自動で宛先(To、Cc)がセットされ、返信欄上部の「@」アイコンから確認と編集が可能です。 ※メール返信の一連の流れや機能の詳細については「問い合わせの返信方法🔗」をご参照ください。 自動でセットされる宛先 「全員返信」アイコンと[全員に返信]のボタンのどちらをクリックするかによってセットされる宛先が変わります。 - 「全員返信」アイコン 選択したメッセージの送信者がTo、その他の方がCc - [全員に返信]のボタン 最初のメッセージの送信者(基本情報に表示されている方)がTo、受信メッセージで登場した全ての方がCc ※下記は自動セットされないメールアドレスです。必要な場合は「@」アイコンから手動で入力してください。 ・送信メッセージのみに登場しているメールアドレス([全員に返信]ボタンをクリックした際) ・返信欄のFromのプルダウンで選択したメールアドレスと同一のメールアドレス

メッセージの件名を確認する方法は?

メッセージの吹き出し上部にある「@」アイコンにマウスカーソルを重ねる、またはクリックして確認します。 表示されたポップアップ画面で、対象のメッセージが送信された際の件名を確認できます。 ※メッセージ詳細画面の画面上部に表示される件名は、一番最初にメッセージを受信した際の件名です。

受信したメール本文内の画像を表示する

プライバシー保護のため、外部画像は初期では非表示となります。 ※メール本文に直接埋め込まれた画像(インライン画像)は対象外です。 画像を表示させるには、下記いずれかの方法を行ってください。 ■ 一時的に画像を表示する 問い合わせ画面の返信内容の上部より「一時的に画像を表示」をクリックすると、一時的に画像を表示させることが可能です。 その後、問い合わせを閉じたり、画面を更新すると、再度非表示になります。 ■ 信頼された送信元として登録し、今後表示されるようにする 問い合わせ画面の返信内容の上部より「「●●●(送信元アドレス)」を信頼された送信元に登録」をクリックすると、【 設定一覧 > 便利機能 > 信頼された送信元の管理 】に送信元アドレスが自動登録され、画像を表示させることが可能です。 登録後、同じ送信元アドレスから届いた問い合わせ内の画像は、常に表示されるようになります。 「信頼された送信元」は手動での登録も可能です。 詳細は「「信頼された送信元の管理」を登録する🔗」をご確認ください。

メッセージの宛先を確認する方法は?

メッセージの吹き出し上部にある「@」アイコンにマウスカーソルを重ねる、またはクリックして確認します。 表示されたポップアップ画面で、ToとCc、Reply-toそれぞれの表示名とメールアドレスの確認が可能です。 ToとCc、Reply-toがそれぞれ4件以上の場合は、「さらに表示」のリンクをクリックすると全ての宛先が表示されます。